コロナ禍で見つけたダイエット法

昨年コロナで緊急事態宣言が出た時に、外出自粛でどこにも行けず食べてばかりだった私。2ヶ月であっという間に4キロも増えてしまいました。まさにコロナ太り!
どうにかしないといけないと始めたのが、YouTubeでの宅トレです。自宅でYouTubeを観ることが増えたので、色々な動画を見てたところ、ふと「3分で痩せるダンス!」というタイトルを発見。元々運動が嫌いな私ですが、少しでも動かなきゃ…と考えていたので、3分でいいの!?とすぐにその動画をクリック。

http://www.therocketmile.com/

音楽に合わせながら、ダンスをしていく動画で、初めてでも簡単に出来るものでした。
3分間でも結構汗もかくし、程よく疲れる。何より楽しい!これなら続けられるかも!と思いました。

それから毎日仕事の後に、その動画を観ながらダンス。休日には他の動画も何本か観ながら運動しました。慣れてくると5分、7分、11分…と長い動画もやりながら、とにかく毎日体を動かすようにしました。
宅トレをしてから1ヶ月経つ頃には、体重が1.5キロ減っていました!

もっと沢山運動すればさらに変化があったかもしれませんが、運動嫌いな私が毎日続けられて結果が出たことが何より嬉しかったです。
また、毎日運動していると体が軽くなったり朝スッキリ起きれたので、違う部分でも効果があったのも良かったです!
ジムに行くのは少し躊躇いがあったので、無料で楽しく運動出来る方法を確立できたことは本当に良かったと思います!これからも続けたいと思います!

さああなたも計ってみよう!

自慢になるが肌は頑丈だ。

学生時代からニキビ・その他の吹き出物ともほぼ無縁、夜更かししてもチョコを食ってもokだ。

人にコンクリートの肌!と褒められる(?)程、基本、最低限のスキンケアしかしなくても肌荒れなどしない。

白いすべすべお肌は私の自慢だー!!と思っていたのに・・・

コロナがきっかけで肌が荒れた。

いや、コロナというか在宅?

気が付けば、肌はガサガサ、リップ塗ってるのに唇はパリパリ・・・。

おかしい!何故?化粧水やクリームは変えてない。

会社に行かないから(一応リモートワークで仕事はする)当然化粧はしない。

いや、ウェブカメラとか付けてりゃきっと化粧は必要だけれども、我社はせいぜいSkypeだけなのですっぴんでイケるのである。

なので始業ギリギリまで寝る。睡眠は充分だ。おかしい。

在宅になって外出する機会がぐっと減りほぼ1日家にいる。紫外線は浴びてないしメイク落とし使わないから尚更肌の負担は減ってるはず…。

焦って、フィッシュ・コラーゲン摂ったりクレンジング丁寧にしたりしたけど効果なし。

日に日に肌は荒れてゆく・・・。

嗚呼、肌荒れってこんなに辛いんだ、と人生初めて肌トラブルで泣きたくなったが、涙が出ない。

なんか瞳までガビガビしている。

「まぁ1日PCの前に居るしな」・・・え?ドライアイまで? いやいやいやいや、ゴソゴソと温・湿度計を引っ張り出して試しに置いてみる。

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結果、湿度25%。 

ええと・・・恐らく人が済むには適しない湿度ですねこれは。砂漠かここは。

後日。ポチッと加湿器購入。簡易タイプじゃなく2リットル位入るやつ。

そしてスイッチオン!

加減が分からないのでMAXにしてみると物凄いスモーク…というか霧?

おおお、ヤバイヤバイ、何かキラキラした幸子さんとか歌いながら出てきそうな位物凄い噴出される!

少し調節して約2時間後、湿度60%。瞳が潤う!違う!これだーー!

人の体は60%が水分です。

部屋の湿度は50~60%に保ちましょう。(ちなみに肌はあっという間に改善した…)

会社だと全館空調コントロールされてるからなぁ。

そういや、やけにのどが渇くと思ったんだ。

でも飲むだけでは結局乾いた空気に水分取られてるわけで、肌をニュートラルにするには外からの湿度も大事、と肝に銘じた2020在宅ワーク。

足の裏も大事

足の裏の肌が厚くなっているのが最近の悩みです。年齢を重ねると足の裏にそれが出ますよね・・・。若い人の足の裏って角質が溜ってなくて肌も薄い印象です。わたしも若い頃は足の裏が柔らかくコンプレックスはなかったけれど、40代後半から足の裏が硬くなってきて柔軟性も落ちてきたように感じます。

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ヨガの習慣があるため裸足になる機会が多いです。ジムのストレッチエリアでも裸足でストレッチするため周りの視線が気になります。実際は誰も見ていないと思いますが、わたし自身他人の足の裏を観察してしまうので、誰かに見られているのではないかと気になってしまいます。

肌はどんどん変化しますよね・・・。つい数年前には柔らかかったはずの足の裏が今は乾燥した肌に変わっています。これは進化ではなく間違いなく退化。歳を重ねた証拠でもあります。それだけ足をたくさん使ってきた証拠でしょう・・・。

それでもこれからも運動だったりヨガを続けたいのでなるべく足の裏に角質が溜らないように洗っています。最近、お風呂に入って真っ先に洗う場所が顔じゃなく足の裏になりました。まず足の裏を洗ってスッキリしたいのです。顔と同様に足の裏の肌も大事ですからね・・・。

染めてもすぐ白くなる

自宅でヘアーカラークリームタイプの染めるもので染めています。ボタニカルエアカラーフォーム

しかし、時間を20分から30分置いて、冬は、その間ドライヤーで温めたりしています。

そういう風にしても、半月もしない間に白髪が目立ちます。地肌が敏感なので、普通に染める時は、痒くなったりヒリヒリしたりするので、市販のものでもなんでも使えません。以前はヘナで染めたりしていました。

ヘナで染める場合は、粉を溶いてにおいがきついので、蜂蜜や紅茶などを入れて少し香りが変わるようにして使います。

しかし、お湯の溶き方がゆるすぎてもこぼれやすくなりますし、溶き方があまりかたくても髪に載せてすぐ乾いてしまうので、難しいです。今は、ヘアークリームタイプでやっているのは、それは、ヘナよりも扱いやすく、ほとんどこぼすことなく塗ることができます。

ヘナの場合は、塗った後に時間を置けば置いただけ、しっかり染まります。

ただし、冬は寒いので温かい部屋で作業をする必要があったり、塗るときも新聞紙を引いてこぼれても大丈夫なようにいろいろ準備をする必要があります。いずれは白髪でもよいと思えるようにオシャレになることも重要ですが、まだ当分は一ヶ月に何回か染めたいと思います。

我が家の可愛い愛犬2匹

我が家にはトイプードルが2匹います。Ta-Ta(タータ)は効果あり?

1匹は黒で身体が少し大きめです。性格は少し神経質で外で物音がしたり、家のチャイムが鳴るとすぐに吠える困ったところがあります。

しかしとても甘えん坊な所もあって、スペースが狭くても無理矢理入り込んで見ているほうからすると「その体勢辛くない?」というような体勢になっても人の近くでくつろごうとしています。撫でて欲しい時もじっとこちらを見て撫でて欲しいアピールをします。

それでも撫でてもらえないと鼻で押してきたりキュンキュンという声を出して更にアピールをしてきます。撫でていても自分が撫でて欲しい場所でなかったり、撫でている手を止めるとこちらをじっと見つめてきます。

2匹目はベージュのトイプードルです。1匹目に比べて身体も小さくずんぐりむっくりした見た目がまるでテディベアのようでとても可愛いです。性格はとにかく甘え上手で、家族の中では人垂らしだと言われています。相手が誰であっても人見知りしたりせず全力で尻尾を振ったり舐めたりして甘えています。少し離れた所でも目が合うと尻尾をこれでもかというくらい振ってお腹を見せてくれるので構うつもりで動いたわけではないのにいつの間に構ってしまっています。

やっぱりシミって出てくるのね。

34歳となった私が鏡を見ながら思っていること。

「やっぱりシミって出てくるのね」

この一言につきます。

意識の高い同級生は、小学生のころから体育の授業前に日焼け止めを塗っていました。今では当たり前かもしれませんが、まだまだ「子どもは1日中でも外で健康的に遊びましょう~!」な時代だったので、休み時間のたびに外で遊んでいました。

中学の部活はソフトテニス。

THE外部です。どちらかというと汗をかきやすい体質だったので、日焼け止めなんて意味が無いと思っていました。

というか、意味があったとしても面倒臭くてしたくなかった(笑)

高校の部活はバドミントン。

室内の部活ですが、外を中心に遊び過ごしてきた私は、

ランニング→どうせ走るなら景色の楽しい学校の周りを走る!

コート使用の順番待ち→暇なので外でバドミントンしてきます!

休日の部活前→電車じゃなくて自転車で学校まで行こう~!

と、何かにつけて外におりました。

同じく外で過ごす友人が日焼け止めを塗ってから自転車に乗っていたり、

親が「あんたそろそろケアしとかんと、大人になった時ひどいよ~!」と忠告しれくれていたり、

「今は頭皮の日焼け止めさえ出てきた(当時)ほどですよ。紫外線、なめてると辛くなりますよ(笑)」と美容師に言われたりしても、見流し聞き流し。

職業は保育士を選んだので、大好きな外の時間はたっぷり。

人にはよりますが、保育士はほぼすっぴんでもOKな職業だと個人的には思っています。

小さいころから日焼け止めすら「意味ない」「面倒くさい」とつけてこなかったので、顔に何かつけること自体「べたべたするし、なんか好きじゃない」が私の感覚でした。

そんな風にすごしてきた私。幸い肌は弱くはなかったので、皮膚科にかかるようなトラブル経験はありませんが、やっぱり今では

・左右の目じりの下には数ミリのかたまったシミ

・頬にはポツポツとしたシミ

は当然のようにあって、30歳を過ぎたころから気になるように。

友人の中には色白でつるつる!な子もいるので、

「やっぱり雑に過ごしてきたツケはちゃんと来るよね」

と思っています。

今でも顔に何かを塗る行為は好きではないですし、中学生にタイムスリップしたからといって気を付けるかというと答えはNO。

それでもやっぱりシミに悩まない人生は送りたいので、安くて不安なく取り除ける手術とかできないかな~!と適当に思っています。

手抜きをしていればシミは出てくるよ。

一生懸命気を付けて予防するか、「仕方ない」と納得できるくらいサボり極めるか、どちらかができればよいかな~と思います。